社史

ヨルグ ライデッカーは 1973年にケルンにある会社シュッテで、機械工としての訓練を開始しました。試験に好成績で合格した後、彼は複数旋盤主軸自動機の組み立て分野で仕事をはじめました。わずか2年後、自発的に顧客の壊れた自動機の修理をはじめ、1977年からこの活動を国内外で行いました。1990年1月に独立し、「ヨルグ・ライデッカー産業サービス」の正確で迅速なサービスは、お得な値段で日ごろから顧客の満足を得ています。

当初サービスは顧客の事業所でおこなっていましたが、 1995年以来、2人のみの従業員で弊社内で顧客の機械を総点検できるようになりました。
時とともに、シュッテ社以外の機械の修理を希望する顧客がふえ、自動的にサービスの範囲もひろがり、例えば多くの転送機を改良または修理するようになりました。
2003年と2006年に、私どもは、同じくシュッテ社で学んできた二人の息子ルネとティムを加え、現在4人の専門家のチームが多スピンドル回転軸の分野でお客様のご希望にお答えしています。 

*なんでも ご質問してください。
*後悔することはありません。
*お約束します。
*保証つきです。
*わが社のみにできるサービスです。